CLAIR(クレア)一般財団法人自治体国際化協会

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自治体間交流

姉妹(友好)提携情報

姉妹自治体提携Q&A

Q8. 期限付きの姉妹(友好)自治体の提携とはどのようなものですか?

 期限付きの姉妹(友好)自治体の提携とは、双方の地方自治体が姉妹(友好)提携をするに当たり、一定の期限を設けて交流していくというものです。地方自治体がその時の交流目的に応じて、その交流目的に合致した相手先と交流をしていくために、一定の期限を設けて提携しているようです。
 期限付きの姉妹(友好)自治体の提携の事例としては、1996年6月の高知市とスラバヤ市(インドネシア共和国)の5年間有効の提携、2002年10月の大阪府とドバイ市(アラブ首長国連邦)の3年間有効の提携等が挙げられます。
 なお、高知市とスラバヤ市は、当該提携をさらに5年間、大阪府とドバイは3年間延長する協定書に調印をしており、交流が継続しています。





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