CLAIR(クレア)一般財団法人自治体国際化協会

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機関誌「自治体国際化フォーラム」

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hyoshi.bmp 「多文化共生のまちづくり」に向けて
~外国人が増加傾向にある中、先進自治体から学ぶ~

日本に在住する外国人は2018年6年末で約264万人と過去最高となっており、20年前と比較して100万人以上も増加している。さらに、201812月に外国人材の受入を拡大するための改正出入国管理法が成立して2019年4月1日から施行される予定であるなど、今後、ますます増加していくことが見込まれる中で、今後の各自治体における「多文化共生のまちづくり」に向けた取り組みの参考にしていただくべく、外国人集住都市をはじめ、近年、外国人が急増している自治体や地方創生の観点から多文化共生に取り組む自治体の取り組みを紹介する。

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