JPH02-1
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H 出産・育児 のPDF
<<1-3
妊
(
にん
)
婦
(
ぷ
)
の
健康
(
けんこう
)
診
(
しん
)
査
(
さ
)
・
保
(
ほ
)
健
(
けん
)
指
(
し
)
導
(
どう
)
2-2
新
(
しん
)
生
(
せい
)
児
(
じ
)
の
国
(
こく
)
籍
(
せき
)
取
(
しゅ
)
得
(
とく
)
>>
2
出
(
しゅっ
)
生
(
しょう
)
届
(
とどけ
)
と
国籍
(
こくせき
)
の
取得
(
しゅとく
)
子
(
こ
)
どもが
産
(
う
)
まれたら、
医師
(
いし
)
や
助
(
じょ
)
産
(
さん
)
師
(
し
)
に「
出
(
しゅっ
)
生
(
しょう
)
証
(
しょう
)
明
(
めい
)
書
(
しょ
)
」を
作
(
つく
)
ってもらいます。そして、
父母
(
ふぼ
)
が
外国人
(
がいこくじん
)
であっても
子
(
こ
)
どもが
日
(
に
)
本
(
ほん
)
で
生
(
う
)
まれた
場
(
ば
)
合
(
あい
)
は、
戸
(
こ
)
籍
(
せき
)
法
(
ほう
)
に
基
(
もと
)
づく「
出
(
しゅっ
)
生
(
しょう
)
届
(
とどけ
)
」が
必要
(
ひつよう
)
です。また、
子
(
こ
)
どもが
日
(
に
)
本
(
ほん
)
国
(
こく
)
籍
(
せき
)
を
有
(
ゆう
)
しない
場
(
ば
)
合
(
あい
)
は、
外
(
がい
)
国
(
こく
)
人
(
じん
)
登録
(
とうろく
)
法
(
ほう
)
に
基
(
もと
)
づく「
新
(
しん
)
規
(
き
)
登録
(
とうろく
)
」(
B
外
(
がい
)
国
(
こく
)
人
(
じん
)
登録
(
とうろく
)
1-2
子
(
こ
)
どもが
生
(
う
)
まれたとき
参
(
さん
)
照
(
しょう
)
)、
出
(
しゅつ
)
入
(
にゅう
)
国
(
こく
)
管
(
かん
)
理
(
り
)
及
(
およ
)
び
難
(
なん
)
民
(
みん
)
認
(
にん
)
定
(
てい
)
法
(
ほう
)
に
基
(
もと
)
づく「
在
(
ざい
)
留
(
りゅう
)
資
(
し
)
格
(
かく
)
の
取
(
しゅ
)
得
(
とく
)
」(
A
在
(
ざい
)
留
(
りゅう
)
資
(
し
)
格
(
かく
)
2-8
在
(
ざい
)
留
(
りゅう
)
資
(
し
)
格
(
かく
)
の
取
(
しゅ
)
得
(
とく
)
参
(
さん
)
照
(
しょう
)
)などの
申
(
しん
)
請
(
せい
)
が
必
(
ひつ
)
要
(
よう
)
となります。
2-1
出
(
しゅっ
)
生
(
しょう
)
届
(
とどけ
)
日
(
に
)
本
(
ほん
)
で
子
(
こ
)
どもが
生
(
う
)
まれたら、
戸
(
こ
)
籍
(
せき
)
法
(
ほう
)
は
属
(
ぞく
)
地
(
ち
)
的
(
てき
)
効
(
こう
)
力
(
りょく
)
として
日
(
に
)
本
(
ほん
)
国
(
こく
)
内
(
ない
)
の
外
(
がい
)
国
(
こく
)
人
(
じん
)
にも
適
(
てき
)
用
(
よう
)
されますので、
国
(
こく
)
籍
(
せき
)
に
関
(
かん
)
係
(
けい
)
なく
生
(
う
)
まれた
日
(
ひ
)
を
含
(
ふく
)
めて14
日
(
にち
)
以
(
い
)
内
(
ない
)
に
市
(
し
)
区
(
く
)
町
(
ちょう
)
村
(
そん
)
の
役
(
やく
)
所
(
しょ
)
に
出
(
しゅっ
)
生
(
しょう
)
届
(
とどけ
)
を
提
(
てい
)
出
(
しゅつ
)
します。それまでに
子
(
こ
)
どもの
名
(
な
)
前
(
まえ
)
を
決
(
き
)
め、
必
(
ひつ
)
要
(
よう
)
な
書
(
しょ
)
類
(
るい
)
をそろえておきましょう。
必
(
ひつ
)
要
(
よう
)
な
書
(
しょ
)
類
(
るい
)
提
(
てい
)
出
(
しゅつ
)
先
(
さき
)
/
問
(
とい
)
合
(
あわせ
)
先
(
さき
)
いつまで
届
(
とど
)
け
出
(
で
)
る
人
(
ひと
)
1
出
(
しゅっ
)
生
(
しょう
)
届
(
とどけ
)
(
市
(
し
)
区
(
く
)
町
(
ちょう
)
村
(
そん
)
の
役
(
やく
)
所
(
しょ
)
、または
病
(
びょう
)
院
(
いん
)
に
備
(
そな
)
えてあります)
2
出
(
しゅっ
)
生
(
しょう
)
証
(
しょう
)
明
(
めい
)
書
(
しょ
)
(
出
(
しゅっ
)
産
(
さん
)
したときに
出
(
しゅっ
)
生
(
しょう
)
届
(
とどけ
)
書
(
しょ
)
に
医
(
い
)
師
(
し
)
または
助
(
じょ
)
産
(
さん
)
師
(
し
)
の
証
(
しょう
)
明
(
めい
)
を
受
(
う
)
けたもの)
3
届
(
とど
)
け
出
(
で
)
人
(
にん
)
の
印
(
いん
)
鑑
(
かん
)
(
印
(
いん
)
鑑
(
かん
)
がない
場
(
ば
)
合
(
あい
)
は
本
(
ほん
)
人
(
にん
)
のサインでもよい)
4
母
(
ぼ
)
子
(
し
)
健
(
けん
)
康
(
こう
)
手
(
て
)
帳
(
ちょう
)
5
国
(
こく
)
民
(
みん
)
健
(
けん
)
康
(
こう
)
保
(
ほ
)
険
(
けん
)
証
(
しょう
)
(
加
(
か
)
入
(
にゅう
)
者
(
しゃ
)
のみ)
生
(
う
)
まれた
場
(
ば
)
所
(
しょ
)
、または
届
(
とど
)
け
出
(
で
)
人
(
にん
)
が
住
(
す
)
んでいる
市
(
し
)
区
(
く
)
町
(
ちょう
)
村
(
そん
)
の
役
(
やく
)
所
(
しょ
)
出
(
しゅっ
)
生
(
しょう
)
した
日
(
ひ
)
を
含
(
ふく
)
めて14
日
(
にち
)
以
(
い
)
内
(
ない
)
父
(
ちち
)
親
(
おや
)
または
母
(
はは
)
親
(
おや
)
なお、
日
(
に
)
本
(
ほん
)
で
子
(
こ
)
どもが
生
(
う
)
まれたら、
本
(
ほん
)
国
(
ごく
)
にも
届
(
とどけ
)
出
(
で
)
してください。
手
(
て
)
続
(
つづき
)
の
方
(
ほう
)
法
(
ほう
)
などは、
在
(
ざい
)
日
(
にち
)
大
(
たい
)
使
(
し
)
館
(
かん
)
または
領
(
りょう
)
事
(
じ
)
館
(
かん
)
に
確
(
かく
)
認
(
にん
)
しましょう。
また、
必
(
ひつ
)
要
(
よう
)
に
応
(
おう
)
じて
出
(
しゅっ
)
生
(
しょう
)
届
(
とどけ
)
受
(
じゅ
)
理
(
り
)
証
(
しょう
)
明
(
めい
)
書
(
しょ
)
(
出
(
しゅっ
)
生
(
しょう
)
届
(
とどけ
)
が
受
(
じゅ
)
理
(
り
)
されたことを
証
(
しょう
)
明
(
めい
)
する
書
(
しょ
)
類
(
るい
)
)を
受
(
う
)
け
取
(
と
)
ります。
<<1-3
妊
(
にん
)
婦
(
ぷ
)
の
健康
(
けんこう
)
診
(
しん
)
査
(
さ
)
・
保
(
ほ
)
健
(
けん
)
指
(
し
)
導
(
どう
)
2-2
新
(
しん
)
生
(
せい
)
児
(
じ
)
の
国
(
こく
)
籍
(
せき
)
取
(
しゅ
)
得
(
とく
)
>>