在住外国人の増加に伴い、言葉や文化、生活習慣の違いからお互いがお互いをよく理解できていないために、地域では日本人と在住外国人との間で、日常生活がスムーズに営まれない状況が少なからず発生しています。 多文化共生政策について考えるための共通の土台、対症療法的ではなく施策を体系的に企画・推進することのできる環境づくりを目指したいと考えております。 > 詳しくはこちらへ
学識経験者等からの多文化共生に関するコラムをお届けします
各地域の多文化共生活動状況についてブロック毎に紹介します
・子どもの誕生・子どもの権利・国籍を考える
・保育園、幼稚園へ入園する・小学校、中学校に入学する
・高校・大学に入学する・日本で学ぶ外国人
・働くための準備・就職の支援・働き始めたら
・地域に暮らす・地域に参画する
・在住外国人の高齢化の現状を知る・外国人と介護をめぐる課題
・外国人と医療・災害・難民