第Ⅶ部では、ウェルビーイングな暮らしの視点から、多文化共創を考えます。
4月
固定化された難民イメージからウェルビーイングへ(
埼玉大学教養学部 准教授 大茂矢 由佳)
6月
地域住民を代表する18歳-英国の事例から
(大山 彩子)
8月
高齢者のウェルビーイングな暮らしと多文化共創―老年看護の視点から考える地域共生社会の実現―(鈴鹿医療科学大学看護学部 非常勤講師 田中 和奈)
10月
「知る自由」から始まるウェルビーイングと多文化共創の未来(公益社団法人 日本図書館協会多文化サービス委員会副委員長 阿部 治子)※随時公開予定