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vol.270「QRコードを利用した新型コロナウイルス対策」

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□■□      CLAIRメールマガジン vol.270(2021年3月12日)
■□     「QRコードを利用した新型コロナウイルス対策」
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                            T O P I C S               
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【シドニー事務所】QRコードを利用した新型コロナウイルス対策

【ソウル事務所】クレアソウル事務所前 光化門広場の再整備事業が始まりました!

【シンガポール事務所】世界首位!シンガポールの公共交通システム

【ニューヨーク事務所】ニューヨーク市の公衆トイレ事情

【パリ事務所】農業食品分野は熊本、再生エネルギー分野は福島、
        次はライフサイエンス分野の大阪、ヘルスケア分野は神奈川...
         多彩な日EUの地域連携グッドプラクティス・ウェビナーシリーズ

【ロンドン事務所】新型コロナウイルス ワクチン接種体験記

【INFO】ロンドンの統合(多文化共生)施策を学ぶオンラインセミナーを開催します(ロンドン事務所)

【INFO】外国人観光客に向けたマナー啓発 ~京都市 持続可能な観光を目指して~
 
【INFO】クレア海外事務所の所在都市における外出制限等の状況(2月28日時点)

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【シドニー事務所】QRコードを利用した新型コロナウイルス対策
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 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、各国や各地域でさまざまな対策が取られています。
そこで、私がシドニーで日常生活を送る中で日々実践している、ニューサウスウェールズ(NSW)
州政府によるQRコードを利用した対策を紹介します。

 NSW州は、2020年11月23日から、レストラン等でのQRコードなどによる来客情報の取得を義務
化しました。施設の利用者の中から新型コロナウイルス感染者が発生した場合、その感染者と接
触したおそれがあり感染が疑われる人にすぐに知らせることができるようにするためです。QR
コードにより来客情報を求める施設側は、入り口のわかりやすい場所にQRコードを掲示し、入店
する客がきちんと読み込むように補助しなければなりません。

 レストラン等におけるQRコードの活用については、2021年1月1日より、NSW州政府の公式QR
コードシステムの利用が義務化され、同州保健局がより速やかに接触者を追跡でき、同時に個人
情報保護に資する仕組みになりました。

 初めは、食事に行く度にスマートフォンでQRコードを読み込んで店のスタッフに見せなければ
ならないことに、少しわずらわしさを感じることもありましたが、それも慣れてしまえば当たり
前のこととなっています。そして、今では、きちんとしたシステムで感染の危険性を管理するこ
とは合理的だと実感していますし、安心感をもたらしてくれています。今のところ私のスマート
フォンに感染者との接触を知らせるアラートは通知されていません。これからもそんなことがない
よう願いつつ注意して生活していきたいと思います。

                シドニー事務所所長補佐 福田

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【ソウル事務所】クレアソウル事務所前 光化門広場の再整備事業が始まりました!
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 クレアソウル事務所が入居するビルの目の前にある光化門広場(以下、広場)は、朝鮮王朝時
代の王宮で人気の観光名所「景福宮」のすぐ南に位置し、オフィス街の一角にありながらも、歴
史的な雰囲気を感じることができる場所です。また、大規模な市民集会が開催される場所として
も知られており、日本のニュースなどでも、目にする機会が多い場所でもあります。

 その広場の再整備事業について、ソウル市と文化財庁は、2016年より準備を開始し、住民説明
会などを経て、2020年11月、ついに工事に着手しました。現在、広場を挟んで南北に走る大通り
(世宗大路)の東側7車線の一方通行を、9車線の対面通行に増やす工事を行っています。
 今後、西側の道路を撤去した上で広場に組み込み、多種多様な樹木を植栽した上で、自動車道
や歩道を整備する予定で、同時に実施される景福宮の発掘・復元工事と合わせて、2023年の完成
を予定しています。

 これまで広場は、道路に挟まれ市民のアクセスが悪いことから、「巨大な中央分離帯のようだ」
と揶揄されることもありましたが、今回の再整備事業が完了すればそれも解消され、朝鮮王朝時代
の城郭と光化門の歴史を感じながら、市民が1年を通じて憩える空間に生まれ変わると期待されています。

 一方で、当初予定されていた地下広場の造成工事が、コストを縮減すべきとの批判を受け中止に
なっており、今後も予断を許さないのも事実です。

 ソウルを代表する場所であると同時に、時として韓国の今を映し出すこともある光化門広場。
再整備事業が完了するまで、今後も動向を注目してまいります。
                     
                 ソウル事務所所長補佐 大山
 
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【シンガポール事務所】世界首位!シンガポールの公共交通システム
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 都市国家であるシンガポールでは、非常に発達した公共交通システムが国土全体に広がっており、
安全・安心、そして便利でリーズナブルに国内を移動することができます。

 シンガポールの代表的な交通機関であるMRT(マス・ラピッド・トランジット)は、東京都内の地
下鉄のように国土内に張り巡らされており、運行本数も多く、乗り方もわかりやすく便利です。現在
100以上の駅がありますが、今も新しい駅や路線が作り続けられており、シンガポール国民にとって
欠かせない存在となっています。

 また、シンガポールではバスも非常に発達しています。MRTよりも経路が複雑であったり、車内アナ
ウンスがなかったりと少し不便なところもありますが、MRT以上にシンガポール国内を網羅しているた
め、目的地によっては直接アクセスすることが可能となっています。

 両方の交通機関とも共通して、Ez-Linkカードという日本のSuicaやPASMOのようなICカードで利用す
ることが可能で、何より特筆すべきは料金が非常に安いということです。Ez-Linkカードを使用した場
合のバスとMRTの料金は、バスとMRTを乗り継いで国内の端から端まで移動しても、最大で日本円換算
200円以下という驚愕の安さです。

 この利便性から、アメリカの旅行サイトがまとめた公共交通機関システム世界都市ランキングでは、
シンガポールがトップに選ばれています。なお2位はロンドンで、東京は正確な運行ダイヤなどが評価
されて、7位にランクインしています。

 現在も開発が続き、さらに便利になっていくシンガポールの公共交通システムに今後も注目していきます!

             シンガポール事務所所長補佐 田名邉

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【ニューヨーク事務所】ニューヨーク市の公衆トイレ事情
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 ニューヨーク市内を移動中、なかなか公衆トイレが見つからず辛い思いをすることがよくあります。
時にはカフェなどで何か購入しつつ拝借することもありますが、その都度店に入るのもキリがありません。
特に今はコロナ禍の影響で「トイレお断り」の店舗も多く、他の人はどうしているのか正直、気になるところです。

 市内には現在約1,100箇所の公衆トイレが設けられています。市のサイトには公園管理局が管理する約700
箇所のトイレリストが掲載されており、頼めば警察署でも貸してもらえるし、デパートやブックストア、レ
ストランでも顧客なら借りられると記載されています。数だけ聞くと意外と多いとも感じますが、人口約850万、
約7,700人に1つの公共トイレと考えると決して多いとの実感はありません。さらに、2019年には約6,600万人
の観光客が訪れた街と考えればなおさらです(日本の場合、人口30万人以上の自治体で、約2,800人に1つの公
共トイレ数というアンケート結果あり/2019年 一般社団法人日本トイレ協会調べ)。

 そしてさらに驚くことは夜間のトイレ事情です。都市問題を考えるUrban Design Forumという団体の調査に
よると、夜間開いているトイレはたったの4箇所と報告されています。もはや夜間に公共トイレを探すのは不
可能と言えそうです。

 ブルームバーク市長時代の2006年、市は20箇所の新たな有料トイレの設置に着手しましたが、15年間に増えた
のは5箇所のみです。計画どおりに増やせない理由として市は、場所や電気水道の確保の困難さなどを挙げてい
ますが、最も深刻な問題は、住民のNIMBYism(Not In My Back Yard)(※)。景観への影響に加えてホームレス
の人々が集まることへの危惧が大きいようです。

 一昨年のNew York Post紙でも公園のトイレ事情を取り上げており、施設の老朽化と改修工事の必要性が報じら
れています。3,000人以上が路上で夜を明かすと言われているニューヨーク。もしかすると本当に困っているのは
彼らなのかもしれません。

(※)忌避施設に対する反対運動

              ニューヨーク事務所所長補佐 柳井

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【パリ事務所】農業食品分野は熊本、再生エネルギー分野は福島、
        次はライフサイエンス分野の大阪、ヘルスケア分野は神奈川...
         多彩な日EUの地域連携グッドプラクティス・ウェビナーシリーズ
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 クレアは、日本と欧州の間で地域の産業連携(地域の産業クラスター、自治体等による産業面における
連携)を促進するため、2020年11月から新たにアルザス欧州日本学研究所と協力して「日欧地域連携ヘルプ
デスク」を立ち上げ、2021年1月から、日欧間連携の好事例を紹介するウェビナーシリーズを開始、これま
で2回開催し、日欧地域連携の現状と可能性がわかると評価を得ています。
 3月にはライフサイエンス分野での大阪府と欧州の4つバイオクラスターとの地域連携やヘルスケア分野で
の神奈川県とフィンランドとの好事例が登場します。

 まず1月6日に開催された第1回ウェビナーでは、10年間にわたり農業・食品産業イノベーションに関して
WINWINの関係を築いてきた、九州地域バイオクラスター推進協議会とヴィタゴラ(仏、農業食品イノベーション
クラスター)との連携を取り上げ、これまでの経緯や連携を進める上での課題、取組内容を紹介しました。

 次に1月26日の第2回ウェビナーでは、再生可能エネルギー分野で連携協定を締結している、福島県とドイツ・
ノルトライン=ヴェストファーレン州との連携を取り上げ、再生可能エネルギーの促進を専門的に担う組織の創
設や、それぞれの地域内の企業による相互の見本市への出展など、具体的な協力内容を紹介しました。これまで
のウェビナーの詳細はこちらをご覧ください。
( https://www.clairparis.org/ja/clair-paris-blog-jp/blog-2021-jp/1476-eu )

 3月17日(水)には第3回ウェビナーとして、ライフサイエンス分野での大阪府とフランス、ドイツ、イタリア、
スペインの欧州クラスターとのマルチな連携を、また、3月25日(木)には、第4回ウェビナーとして、ヘルス
ケア分野での神奈川県とフィンランドとの連携事例を紹介する予定で、それぞれ17時(日本時間)開始予定です。
 さらに、4月12日(月)・13日(火)16時からは、日欧地域連携の現在と今後を考える日欧地域連携ウェブ会
議とマッチング・イベントを開催する予定です。プログラムの詳細・参加申込は、こちらをご覧ください。
( https://www.ejrc-helpdesk.eu/ja/home )

 また、日欧地域連携にご関心のある方は、ヘルプデスクのホームページよりご登録いただければ、今後も最新
のニュースをお届けします。
( https://www.ejrc-helpdesk.eu/ja/register )

                  パリ事務所所長補佐 甘利

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【ロンドン事務所】新型コロナウイルス ワクチン接種体験記
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 英国では現在、新型コロナウイルスのワクチンの接種が急ピッチで進められています。先日このワクチンの接
種を受けた当職の体験談をもとに、英国のワクチン接種の現況についてお知らせします。

 英国政府は国民を職業・年齢・健康状態別に、10段階のリスクグループに分類しており、コロナによる死亡の
リスクが高い人からワクチン接種を進めているところで、2月13日時点で、英国全土で1500万人に第1回目の接
種を完了しています。当職は持病の関係から、接種の順番が比較的早く回ってきました。

 ワクチン接種の該当者には、かかりつけ医療機関からの電話連絡があります。接種会場の案内と簡単な問診を
受けると、予約情報のメッセージがスマホに送られます。予約の時間は10分単位に区切られており、当日は接種
会場の外にソーシャルディスタンスを保って並びます。看護師から問診と検温を受け、一家族ずつ診療所に招き
入れられた後、診察室で本人確認とアレルギーなどの情報について聞き取りが行われ、ワクチンに関する説明と、
接種に関する同意を行ってから接種を受けます。
 接種後、ワクチンの種類と接種日を記載したカードと、注意事項を記載した書類を受け取り、会場を出ました。
所要時間は20分ほどでした。2回目の接種予約はオンラインで行うことができ、接種会場は自宅近辺の複数の候補
から選べるほか、車いす用のスロープなど特別な条件を付けて会場を検索することもできます。全体を通じ、スムー
ズに、他者との接触を最小限に抑えながら接種を受けることができました。

 COVID-19により10万人を越える死者を出した英国として、これ以上の感染拡大を防ぐためのワクチンの接種は急
務です。接種には医療ボランティアや民間の送迎ボランティアなども協力し、まさに総力戦の体制を敷いているこ
とが肌で感じ取れました。この取り組みが奏功し、英国でのパンデミックが一刻も早く収束することを願うばかりです。

 さらに詳しい情報はロンドン事務所ADレポートに掲載しています。
https://www.jlgc.org.uk/jp/ad_report/%e6%96%b0%e5%9e%8b%e3%82%b3%e3%83%ad%e3%83%8a-%e3%83%af%e3%82%af%e3%83%81%e3%83%b3%e6%8e%a5%e7%a8%ae%e4%bd%93%e9%a8%93%e8%a8%98/

                ロンドン事務所所長補佐 濱本

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【INFO】ロンドンの統合(多文化共生)施策を学ぶオンラインセミナーを開催します(ロンドン事務所)
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 クレアロンドン事務所では、英国において各分野で活躍されている方を講師に招き、日本の自治体関係者様に有
益な情報を定期的にオンラインセミナーでお届けしています。
 第2回目は「ロンドン・ニューアム地区における統合(多文化共生)への取組み-新宿との比較分析から」をテー
マに、英国アングリアラスキン大学博士課程の大山彩子様にお話しいただきます。
 また、セミナー終了後、見逃し配信として、当事務所ウェブサイトで閲覧可能ですので、ぜひこの機会をお見逃しなく!
 
日時:2021年3月22日 16:30~17:30(日本時間)
テーマ:ロンドン・ニューアム地区における統合(多文化共生)への取組み-新宿との比較分析から
講師:英国アングリアラスキン大学 博士課程 大山彩子氏
■詳しくはこちら
https://www.jlgc.org.uk/jp/research/onlineseminar/
■申込方法:下記登録フォームよりお申し込みください
https://forms.gle/M7XF1KkgZNeMrLN1A
※お申し込みいただいた皆様には、「jlgclondon@gmail.com」より登録完了メールが送信されます。当日のセミナー
は、登録完了メール内のリンクからご参加・ご視聴ください。

<お問い合わせ先>
(一財)自治体国際化協会ロンドン事務所 新野・金子
 Mail:mailbox@jlgc.org.uk

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【INFO】外国人観光客に向けたマナー啓発 ~京都市 持続可能な観光を目指して~
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 言わずと知れた人気観光地である京都市。コロナウイルスの影響を受ける前の2019年には1年間に886万人もの
外国人観光客が訪れました。
 今回は、インバウンド回復期を見据えた受け入れ環境整備の参考として、外国人観光客へのマナー啓発の必要性
について、取り上げます。
 観光客のマナー問題は、観光客数の大小に関わらず、どの地域でも起こりうる課題です。もちろん、マナー違反
は、日本人か外国人かに関係なく発生するものですが、外国人に対するマナー啓発は、言葉の壁や文化の違い等、
様々な課題があります。外国人観光客も多く訪れていた京都市では、どのように取り組んできたのでしょうか。
京都市 産業観光局 観光MICE推進室にお話を伺いました。

詳しくはこちらから
<  http://economy.clair.or.jp/topics/7005/  >

<お問い合わせ先>
経済交流課
Tel:03-5213-1726 / Mail:keishin@clair.or.jp

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【INFO】クレア海外事務所の所在都市における外出制限等の状況(2月28日時点)
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 海外における新型コロナウイルス感染症の状況をお伝えするため、クレア海外事務所の所在都市における「日本か
らの短期出張者の入国に関する制限などの概要」や、所在国における「新型コロナウイルス感染症の感染者数」など
を一覧にまとめました。下記URLをご覧ください。
http://www.clair.or.jp/j/flash/docs/12cdaf22d6e3d1ae3022c22388a56201.pdf

<お問い合わせ先> 
企画調査課 Tel:03-5213-1722 / Mail:kikaku@clair.or.jp

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【編集・発行】一般財団法人自治体国際化協会(企画調査課)
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